本気で知りたい人だけに伝えたい!難関の騎手受験をクリアーするための情報や手段が満載
本気で知りたい人だけに伝えたい!難関の騎手受験をクリアーするための情報や手段が満載
子どもが突然、騎手になりたい!と言い出した。でも、親として何をどうすれば良いのかまったくわからない…。 騎手受験に向けて、近くの乗馬クラブに通わせているけど、本当にこれで騎手受験に合格できるのかどうか不安…。 一般家庭なので、馬関係者や業界のコネも何もない、具体的な進路を決めなくてはならない時期で本当に困っている。 うちの子どもが本当に騎手になれるのかどうか不安。 そもそもなれる素質がないなら、はっきり判定してほしい…。 とにかく本気で、騎手になりたい。ただ、どのような受験対策を行なえばいいのかわからない…。 などなど…
このような悩みをもっている本人や保護者様のなかで、 「うちの子、騎手になりたいんですけど」と言えば何とかなるだろう! あるいは、 中学を卒業してから「馬の学校」に通わせても遅くないだろう… って、簡単に考えている方も少なくないでしょう。
正直いって、それだけでは十分な騎手課程受験対策とは言えません。
実際に、JRA競馬学校や地方競馬教養センターの「騎手課程」を合格しているような人たちは、既に中学3年次で騎手課程受験を経験し、さらに翌年にリベンジをかけて挑む受験生であったり、中学生のころから何らかの騎手受験対策を行っていた受験生が多く、まったくの未経験者がそうした受験生たちと同じ舞台で戦うのは、かなり難しいということはお分かり頂ける事実だと思います。
昔から、競馬学校の騎手課程受験では騎手の息子や調教師の息子などは、「騎手課程受験に対して"コネ"があるから有利だ。」と言われていますが、「"コネ"があるから有利…」というよりも、小さい頃からこの騎手課程受験に向けて万全な準備と対策を行い騎手課程受験に挑んでいます。つまり、彼らはコネが"ある"、"ない"に関わらず、難関の競馬学校の騎手課程受験を合格するだけの「情報と実力を持って試験に挑んでいる」ということを忘れてはなりません。
それに比べて、一般の息子さんや娘さんが騎手を目指そうと思っても、騎手受験の情報を得る手段がない。したがって、『何をどう学習し騎手受験対策を行なえば良いのか、まったくわからない!!』という答えが9割以上です。この騎手課程受験対策は、それだけ特殊な受験であることを、事前にしっかり理解しておく必要があります。 それでもジョッキーになりたい!!という強い夢を抱く皆さんに、"騎手課程受験"について少しご説明いたします。
やる気はあるのに騎手受験のための騎手課程受験の具体的な「情報」や「手段」を得ることが難しい、皆さんにご紹介させて頂くのが、東関東馬事高等学院が運営する小学生~中学生までを対象とした「ジョッキークラブ」です。
ジョッキークラブとは、冬休み・春休み・夏休みなど長期休暇を利用して、同じ目標をもった者同士が切羽琢磨して合宿形式で、騎手課程受験対策を行っていきます。馬に乗る技術の向上はもちろん、体力面、精神面ともしっかり鍛え、あわせて、減量方法や騎手受験の心構え、実際に騎手課程受験で問われる「筆記試験対策」「運動機能検査」「騎乗適性検査」「集団面接対策」「個別面接対策」「性格適性検査」「騎乗適性検査」の試験内容に基づきプログラム化したものが、このジョッキークラブの「カリキュラム」です。
さらに、競馬学校の一次試験合格時のみに実施される「保護者面接」や、「○○○○(サイト上では書くことができません)」などの対策もバッチリです。また、平成21年より取り入れられたスポーツ特別推薦入試の申請サポート、騎乗ビデオの提出、出願書類の確認など、競馬学校の騎手課程受験に必要なことは、すべて含まれています。
で、それをやると「本当に合格することができるの!?」と思う方もいるでしょう。先に言っておきます。これらは、騎手の受験対策として最低限やっておかなければならない事ばかりであり、実際にこれをやったから100%騎手課程受験を合格するというものではありません。逆に、何もコネもない…。馬にも乗ったことがない…。特に騎手の受験対策はしない…。こうした今ままでのような状況で、いきなり「騎手課程受験」に挑んで『合格』を獲得できる簡単な試験ではありません。
その点、この小学生、中学生から始める騎手課程受験対策では、長期休暇(夏休み、春休み、冬休み)をフルに活用し、私が担当する東関東馬事高等学院「騎手課程(騎手受験コース)」に所属する生徒たちとも共同で騎手課程受験対策を行い、試験日当日に受験者本人自身が自己の実力を十分に発揮できるよう騎手課程受験をプログラムされた最強の受験指導と考えております。
僕は、この東関東(ジョッキークラブ)に来るまで、まったく乗馬の未経験だった。先生達が一所懸命指導してくれて、念願の騎手課程受験に合格することが出来た。僕は、小さい頃から騎手になることが夢だった。騎手受験は難しいとは聞いていたけど、何をどう勉強して良いのかわからず、ホームページでたまたま見つけた東関東(ジョッキークラブ)のホームページを見つけた事が、自分にとって大きな転機となったと感じる。多くの人たちに力になって頂き、そうして支えてくれたすべての人のためにも、必ず立派なジョッキーになりたいと強く願います。これからも、皆さん応援してくださいね。
私は、小学生のころから騎手を目指していました。中学3年で騎手受験に挑み不合格。そして高校1年生でも騎手受験に挑み不合格…。「女は騎手になれない…」そんな言葉を聞いてしまった私がこの学校を見つけたのは、高校1年の秋でした。数年前、『女性の騎手課程受験合格者誕生!』とマスコミで話題となっていた女性の騎手課程合格者を送りだした先生が在籍するということで、この学校の先生に面接を受けました。『あきらめず絶対、絶対騎手になってやる!』そんな気持ちがより一層強く持てるようになり、高校1年の冬にはこの学校にお世話になることが決まりました。毎日、本気で接してくれるし、とことん騎手になるための学習に取り組むことができ、翌年の高校2年生の冬に、遂に念願の騎手課程受験合格を手にすることが出来ました。死ぬほど嬉しかった。
中学3年次に騎手受験に挑み、『不合格』になってしまった。何としても騎手になりたい!!。小さい頃から、騎手以外考えていなかったので、中学3年生の冬休みにこの合宿に参加しました。同期の阿部龍くんが、中学3年次に騎手受験合格をし、嬉しいような~悔しいような~正直、複雑な気持ちで、年明けの春からこの学校でお世話になることになりました。1日1日が充実していて、早く…。あっという間に、試験まであと3ヶ月というところで、僕は骨折してしまった。今まで積み重ねてきた持久力、体力、筋力が思うように維持できないし、試験の課題である懸垂もできない…。そんな時、最後まで支えてくれた母親、そして、このピンチこそ、チャンスに変え、全力で試験官に自分をアピールすることを教えてくれた先生達、誰ひとりその怪我を不幸と考えることなく、逆に前向きに、どうすればこのピンチをチャンスに変えられることが出来るか…をとにかく一生懸命先生達も考えてくれた。結果的に、試験では懸垂は2~3回程度しか出来ませんでした。しかしながら僕は、試験終了後"絶対の自信がありました。結果は「合格」でした。前向きな気持ちで支えてくれた先生達、本当に感謝しています。僕は必ず立派な騎手になって、たくさんの人たちに恩返ししたいと思います。ありがとうございました。この学校に来て本当に本当に良かったです。
僕は入学前、ほかの『馬の学校』の資料も取り寄せ、実際に体験入学にも足を運びました。最初、この東関東馬事高等学院(ジョッキークラブ)に電話し、ほかの学校との違いなど聞いてみたら、この学校の先生は「ほかの学校の体験入学にも参加しておいで…」と快く言ってくれた。だから、遠慮なく僕はほかの学校の体験入学にも行った。そして翌日、この東関東の体験入学に参加した…。正直言って、パンフレットは、もう一つの学校のほうが良かった。でも実際に体験入学に参加し、間違いなく東関東(ジョッキークラブ)に入りたくなった。その理由は、僕は真剣に騎手になりたいと思ったし、とにかく自分が納得して騎手受験に挑むためにも、この学校の先生達に教わりたいと思ったからです。体験入学に参加する前は、期待よりも不安が大きかったけど、この学校の体験入学に参加した後は、不安より期待ばかりでした。実際に入学してからも、先生達が家族のような存在で、楽しく、厳しく、熱く、そして激しく…。 とても充実していました。僕はこの学校に来るまでは、馬に乗ったこともなかったけど、一からちゃんと教えてくれたし、本当に僕たちを大切に考えてくれた。充実した1年間を過ごし、そして騎手受験合格という念願の合格を手に入れることが出来た。今振り返ると、この学校で出会い、この学校の先生と出会っていなければ、今はないと思います。本当にありがとうございました。僕が騎手になって賞金を稼いだら、後輩たちに"木馬"を寄付しますよ♪~。(笑
はじめまして… 東関東馬事高等学院「騎手受験コース」並びに小学生、中学生からの騎手受験指導を行っている野口と申します。 先ほど、合格者たちのコメントを紹介致しましたが、皆さんいかが感じられましたか!?。私が彼らと共に過ごした1年を振り返り、本当に充実した毎日を過ごし、阿部龍くんをはじめ、高校生の3名全員が騎手課程受験合格を果たしてくれたことを誇りに感じます。また、彼らと過ごした日々は、私だけでなく騎手受験対策に携わったすべての講師陣が同じ思いであります。切羽琢磨して過ごした1年間は、彼らにとって一生の想い出と財産になるはずです。
さて、私はこれまで『騎手という職業を夢見る生徒たちの受験指導』に携わってきました。その実績は、過去7年間でJRA競馬学校「騎手課程」受験合格者4名、地方競馬教養センター「騎手課程」受験合格者10名の、計14名の合格者が誕生しました。また、残念ながら第二次試験で合格を果たせなかったものの、難関のJRA競馬学校騎手課程「第一次試験」を合格した生徒の数は、これまで6名です。平成22年にはジョッキークラブより6名が受験し4名がこのJRA競馬学校「騎手課程」の第一次試験に合格しました。
これまで騎手課程受験合格者を多数輩出している授業内容の中身について、一部皆さまにご紹介させて頂きます。騎手課程受験で合格するためには、私たちも真剣に騎手受験対策に取り組んでおりますが、まず一番大切なことは、どんな時も「頑張れば、合格出来るかも知れない!!」という生徒たち自身の気持ちを、どれだけ前向きに考えさせられるかが大切だと思います。それでは、お待たせいたしましたが、私たちが提供する騎手課程受験対策の一部をご覧ください。
騎手課程受験対策
小学時代より乗馬をはじめ多数の馬術大会に出場。平成11年より騎手課程受験の動向と受験対策に携わり、過去7年間で14名の騎手課程受験合格者を送り出した。 現在、東関東馬事高等学院「騎手課程受験」、東関東ホースパークのジョッキークラブ「騎手課程受験」指導を担う。
筆記試験では、これまで競馬学校で出題された過去の問題をもとに、出題傾向を分析し、本校が独自に作成した予測問題集を行っていきます。科目は、国語・社会、また地方競馬教養センター「騎手課程」を目指す方には数学も実施します。具体的には、出題傾向が高い、競馬場が存在する都道府県の地理や歴史、また四字熟語や馬に関係することわざをはじめ独自の分析と対策で無駄のない受験筆記学習を行っていきます。
運動機能検査(体力試験)対策では、実際に試験会場で実施される検査をもとに、本校独自の"運動機能検査"を実施いたします。特殊な試験だけに、その対策と傾向を理解し、何をどうすれば、なにがどうなる…といった分かりやすい指導が特徴です。力を向上させるだけでなく、「コツ」がわかれば、案外スムーズに出来なかったことが出来るようになり、またそれが自分の自信となり、次に頑張れるエネルギーになります。
騎乗適性検査(騎乗試験)に基づき、騎乗技術の向上だけでなく、騎乗姿勢、騎乗リズム、騎乗バランスの3つを柱とし、癖のない騎乗スタイルを着実に身につけていきます。また、従来の乗馬クラブではなかなかマスターできない飛び乗り騎乗(競走馬では必要です)や、両手放しでの騎乗バランス、リズムの習得など、騎手受験に向けての徹底した騎乗訓練を行います。また出願時の騎乗ビデオの撮影も行います。
第一次試験での集団面接、第二次試験での個別面接、そして保護者面接における面接を受ける"コツ"がわかります。どういったことが出題され、何に基づいてそう話のか…。面接は非常に重要なポイントです。
本校に入学した初回に、まずは「性格適性検査」を実施し、ある一定の期間終了後に再度、性格適性検査を実施し性格や考え方の成長を判定します。競馬学校の性格適性検査では、第二次試験内で行われます。
本人面接のみならず、保護者面接も非常に重要です。騎手という仕事に対する理解や、これまで受験生がどのような環境で育ち、両親ともどうしたしつけや家庭教育を行ってきたかなど、多数質問されます。
騎手受験という特殊な試験であることは知っていても、具体的に何をどう学習し対策すればいいのかわからないのが現状ですよね。本校では、これまでの受験対策と傾向から出来る限りの受験サポートを行います。
騎手を目指すほとんどの生徒たちは、「第4コーナーからの直線、大歓声の中サラブレッドと一緒に全速力で駆け抜ける騎手の姿」に憧れ、騎手になることを夢見ます。しかし、それは騎手という職業の1場面でしかありません。実際に、騎手は競走馬に騎乗しレースで勝つこと。という仕事以外にも、レース出場が決まった競走馬の調教や、それ以外の競走馬の運動なども行っています。また調教師や馬主さんとのコミュニケーションをとても大切に、騎乗させていただく競走馬の確保(営業まわり、厩舎まわり)なども欠かせません。これらは1つの例ではありますが、「第4コーナーからの直線、大歓声の中サラブレッドと一緒に全速力で駆け抜ける騎手の姿」の裏側には、日々大変な努力が求められる世界であります。同時に「夢に向けて頑張る!」ということは、非常に大切なことです。しかし、「頑張る方向」を間違って受験対策を行い、騎手課程を不合格になっている人が多いのも事実なのです。騎手という職業の全体をまずはしっかりと把握し、それに向けた総合的な適性を養い、騎手課程受験に向けた「真の受験対策」が必要だと私は強く思います。
騎手受験は「難関で特殊な試験である」ということはだれもが知っていても、いざ「何が特殊なの!?」と聞かれると、答えられない人がほとんどでしょう。「特殊=コネがないと合格しない!」とお考えの方も多いようですが、実はそうでもありません。 確かに、騎手の息子、調教師の息子は毎年のように合格者に含まれています。また同時に、マスコミや新聞でも、「○○騎手の息子××××君以下7名が騎手課程受験に合格しました。」というような記事や見出しを見かけます。しかし、騎手の息子、調教師の息子さんでも受験不合格となっている人もたくさんいますし、逆に以下7名の大半は、コネを持っていない人だということになります。事実、私がこれまで携わってきた14名の騎手課程受験合格のうち1名は馬主さんの息子さんがいたというだけで、他13名はまったく競馬にコネを持たずして実力で合格しました。調教師の息子、騎手の息子、馬主の息子というだけで、簡単に合格してしまうような簡単な試験ではありません。
話を戻しますが、「騎手課程受験」が"特殊"といわれる理由…。あくまでも私の個人的な見解ではありますが、中学受験や高校受験とは違い、試験や学力の点数だけで評価されるものではなく、「騎手という職業を担うことのできる総合的な適性」だとつくづく感じます。それは、体系や性格を含めて全般です。極端な例として、騎手課程受験で試験項目をすべて無難にクリアーした人と、どこかで失敗してもそれを吹き飛ばすくらいの他の何かが優れていた場合、後者が合格の可能性が高いと感じます。これはあくまでも個人的な見解ですが…。そしてもう一つ中学受験や高校受験と違うように思えるのは、得点法(出来たもに対して点数をもらえる)中学受験や高校受験とは違い、出来て当たり前(つまり減点0)出来なかったことにマイナス点が付加される減点法を用いられているような感じがします。
つまり、まずは与えられた試験項目(課題)をすべてクリアーするだけの実力は最低の条件で、かつその中にも得意とするものをしっかりアピールできるだけの実力が必要だと考えます。毎年150名程度がこの騎手課程受験の一次試験に挑み、そのうち30名弱のみが第二次試験に進出し、かつその中でも7~8名の合格者に絞られるJRA競馬学校騎手課程受験においては、事前に「ジョッキーの表舞台も裏舞台も、騎手という職業そのものを理解し、そのうえでその職業に向けた総合的な適性能力や実力」を養っていくことが、騎手課程受験合格の"鍵"となるのだと考えます。
当サイトをご覧頂いている保護者様のなかで、「うちの子はジョッキーになりたいと言い出したのだが、本当になれるのだろうか!?」そう思う方や、「うちの子はジョッキーになりたいと言っていて、家族も協力したいのだが何をどう協力していいのかわからない…」そのような方は、是非一度当クラブまで資料をご請求のうえ、事前説明会にご参加ください。また、ご不明な点やご質問等もメール又はお電話にて受け付けております。
JRA競馬学校「騎手課程」ならびに地方競馬教養センター「騎手課程」受験合格を目指し騎手としてデビューすることを目的とする。
◆小学6年生以上、中学3年生
※中学3年次の騎手課程受験対策が行える日まで…。
◆日本全国の受験希望者を対象
※長期休暇以外に、当クラブの乗馬スクールに通うことも可能です。
◆原則として、夏休み、冬休み、GW、春休みに参加可能な方。
※年間35日以上の参加をお願いいたします。
◆当クラブ入会時に、47㎏以下の受験対象者。
※原則として、騎手課程受験時の年齢を考慮する。
その他、当クラブへの入会許可の有無については、事前説明会参加後に当クラブが判断する。
※中学3年生以上の場合 ⇒ 騎手課程受験専門の高校
基本的な費用
| 入会金 | 63,000円 | ※ 入会時に必要な費用となります。 |
|---|---|---|
| 授業費 | 340,200円 | ※ 有効期限:入会から1年間(目安60回騎乗) |
その他の費用
| ユニフォーム・乗馬用品代 | 115,500円 |
|---|---|
| 合宿期間中の保険費 | 1,000円/1日あたり |
| 合宿プランに応じて、食事費(朝食315円・昼食630円・夕食840円)、宿泊費3,150円/日を、あらかじめお見積書を発行させて頂きます。(なお、騎乗検定試験・競技出場を希望される場合は、その実費が必要となる場合があります。) | |
| 冬休みから スタート |
締切:12月15日頃 | 対象:小学6年生~中学2年生 |
|---|---|---|
| 春休みから スタート |
締切:03月15日頃 | 小学6年生~中学2年生 |
| 夏休みから スタート |
締切:07月15日頃 | 対象:小学6年生~中学3年生 |
さて、これまで東関東馬事高等学院ならびに小学生、中学生を対象としたジョッキークラブについてお話をさせて頂きました。私は、これらの受験対策において、生徒一人ひとりの騎手課程受験を100%保証することはできない旨を前に述べました。しかしながら、今現在、途中での進路変更や自らの体重等によってる辞退された受験希望者を除き、最終的には、JRA競馬学校または地方競馬教養センターの「騎手課程」受験において全員が合格しています。 ※だからと言って、今後とも受験者全員が合格すると断言はできませんが、7年間維持してきたこの記録は、ひとつの実績としてこれからもしっかり守っていきたいと考えています。当サイトをご覧いただき、当クラブに興味を持って頂いた方は、是非一度、資料請求のうえ当クラブまでご来場ください。